風俗嬢は頭が良い

慣れていないのがむしろリアルだと思う

この前の風俗嬢もそうだったんですけど、あまり風俗のお仕事に慣れていないくらいの女の子の方がリアルで楽しいんじゃないかなって思うんですよね(笑)慣れている場合、こちらへの応対もどうしても予定調和というか、「こうすれば良いんだよね」みたいな形になってしまうと思うんです。それもそれで悪いものではないと思いますけど、でもそれよりもプラスアルファでいろいろなものを求めてしまいがちじゃないですか(笑)それに、風俗って予期せぬ展開とか、女の子のちょっとした反応とかが面白いんです。だからなれている風俗嬢よりも慣れていない風俗嬢の方が変な話「プロじゃない女の子」を相手にしているかのような臨場感があって楽しいんですよ。むしろそれが自分の中でいろいろな気持ちを持てるというか、自分自身、風俗への思いがより高まる部分もあるので、そちらの方が良いんじゃないかなって。だから新人風俗嬢が人気があるって話は、個人的にはよく分かるんですよね。

出張続きで覚えたんです

いつからこれだけ風俗で遊ぶようになったのか思い返すと、出張が増えた辺りですね。出張そのものは仕事なので好きとか嫌いではないんですけど、当初は出張しても夜は大人しくしていたんですよ。でも次第に、ビジネスホテルの世界部屋の中でテレビを見ていても面白くないというか、むしろ出張でもなければ足を運ばないような街だからこそ、もっともっと自分なりに楽しんだ方が良いんじゃないかなって気持ちになったんですよね。それで夜、街に出るようになったんです。そうすると、男一人だから遊ぶ場所も限られてくるじゃないですか(笑)そこから頻繁に風俗マニアへの道をたどっていくことになったような気がしますね。しかも風俗を探すツールもあるじゃないですか。ホームページやポータルサイトですね。出張で仕事が終わったら、まずはスマートフォンでポータルサイトを確認するようになっていました(笑)そこからどんどんハマっていった覚えがあるんですよね。