風俗嬢は頭が良い

男として、風俗は辞められないんです

風俗を辞めようと思ったことは何回かあるんです。結婚した時、そして子供が出来た時。この二つに関しては「辞めよう」じゃなく、「そろそろ本気で辞めないとまずいな」という気持ちになったんです。既婚者になる、父親になる。それでも風俗を楽しんでいて良いのかっていう気持ちもと、お金の問題もありますよね。子供が出来ると言うことは、それだけお金を使うことだって増えてくるんです。だからこそ、風俗を辞めようって気持ちになったんですけど、まぁ結論から言えばそれは無理でした(笑)むしろそれが無理って分かったことが収穫と言っても良いかもしれません。自分でも思ったんですよね。風俗は辞めようって決意すればするほど、辞めるのが惜しくなるって。だって男にとっては一種のパラダイスのようなものなんです。それを辞めるってことは、娯楽が一つ減ってしまうだけじゃなく、本能を発散させる場所を失うってことなんです。男にとって、それは出来ない相談ですよ。

あの子…凄いなって

この前遊んだ風俗嬢、本当に凄かったです。「凄い」という言葉しか出てこないのが申し訳なくなるレベルです。もっと自分にボキャブラリーがあれば誉め言葉も流暢に出てくると思うんですけど、自分には彼女のことは「凄い風俗嬢」としか説明出来ません。じゃあ何が凄かったのかと言えば、まず凄いなって思ったのが彼女のスタイルとルックスなど、外見全般です。彼女、風俗嬢というかセレブ女優としても通用するんじゃないですかね(笑)それくらい彼女の存在感は圧倒的だったんですよ。しかも彼女の素晴らしい所は外見だけじゃないんです。外見が素晴らしいだけでも風俗嬢として最高だと思うんですけど、彼女は外見だけじゃなく、他にもいろいろな部分が素晴らしいなと思える子だったんですよ。例えば気遣い。あれだけの美人だと、高飛車になっても許されると思うんです。むしろあれこれ命令されたいって人も多いんじゃないですかね。でもとっても優しくて…最高でした。